【ゲームレビュー】 管理人ジョーンズ博士のひと味違う、プレイしてみたくなるレトロゲーム発掘研究報告一覧

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少しずつラインナップを増やしています


この記事は、いままで書き溜めてきたレトロゲーム発掘研究の報告(ゲームレビュー)一覧になります。おっさんの回顧録ではなく、初めての人に興味を持ってもらう、プレイしてみたくなる記事を意識しました。索引としてお使いいただければ幸いです。
 

 「あ」
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『悪魔城伝説』
――ワラキア全土を覆う闇に立ち向かうのは、4人の闇狩人たち。

『悪魔城ドラキュラ』
――ディスクシステムに燦然と輝く至高のホラーACT!

『悪魔城ドラキュラX 血の輪廻』
――シリーズ10(X)作品目!PCエンジンでドラキュラ再誕!

『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』
――アルカード、闇に生まれし魔の狩人!

『アップルタウン物語』
─―女の子のプライベートを覗いてハァハァするファミコンゲーム。

「い」
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『イース(MSX2/2+)』
─―その日見た夜明け空の蒼さを、僕は一生忘れない。

『イースII(MSX2/2+)』
──失った少女を追いかけるように、アドルは“翼を持った少年”へ。

『イースIV Dawn of Ys(PCエンジン版)』
――明かさなくていい謎が解かれたら、辻褄が合わなくなったでござる。

『いっき』
──百姓“一揆”ではない!“一騎”当千だ!

「え」
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『SDスナッチャー』
――それはあったかもしれないもう一つのSNATCHER。




「か」
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『がんばれゴエモン からくり道中』
――コミカルと見せかけて、ダークヒーローとアンダーグラウンドな世界観。

『がんばれゴエモン2』
─―エビス丸の正体にドッキリ!

「く」
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『グーニーズ(ファミコン版)』
――さあ21世紀の大人たちよ、20世紀少年の心を取り戻せ。

『グラディウス』
─―薄暗いゲームセンターの片隅でボクらは宇宙に出会った。

『グラディウスII GOFERの野望』
─―すべての異論を黙らせた圧倒的な完成度!

『グラディウスIII 伝説から神話へ』
─―殲滅戦争ついに終結!虚空に散ったすべてのバイパーたちに敬礼!

『グラディウスV』
――”V”との邂逅!それは約束された再戦。

「け」
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『月風魔伝』
─―剣撃きらめく和風ダークファンタジー!

「こ」
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『鋼鉄帝国 STEEL EMPIRE for 3DS』
――鋼鉄と、蒸気と、大空と、正義と、冒険を。

『コナミワイワイワールド』
─―オールスターが夢の共演!今ではもう実現不可能なステージを楽しもう!

『魂斗羅デュアルスピリッツ』
─―コントラの魂“縦画面”をDSで再現し、オレたちの魂斗羅が帰ってきた!




「さ」
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「し」
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『ジャッジメントシルバーソード』
─―銀剣を携えたことでスワンは伝説になった!

『シュビビンマン零』
――購入する価値は零(ゼロ)ではない。

『ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド』
─―その原作愛に、ふるえるぞ心!、燃えつきるほど熱く!

『ジョジョの奇妙な冒険(PS版)』
――精密な原作表現と、豪快なゲームアレンジの二面性を持つ『星』のカード。

「す」
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『スーパーマリオブラザーズ』
――これまでのゲームの常識をぶっ壊した、スーパーなマリオ!

『スーパーマリオブラザーズ2(ディスク版)』
─―殺れば殺るほど、ディスクシステム。チーン。

『スターソルジャー』
─―20世紀のRUNNING BOYたちの連射が世界を救ったあの夏。

『ストリートファイターII』
─―その作品は、ゲーセンをコロシアムに、ゲーム少年をファイターに変えた!

『スプラッターハウス』
─―名作ホラー映画とともにその偉業をふりかえると奴がいる。

『スプラッターハウス2』
─―前作よりパワーダウン?それこそホラーの続編としては正しいカタチ!

『SPLATTER HOUSE(PS3・Xbox360)』
――考えようによってはこれもアリだ。

「せ」
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『聖闘士星矢 黄金伝説編 Perfect edition』
─―20世紀の聖闘士たちよ、アテナのために立ち上がれ!

『ゼルダの伝説』
─―今なお語り継がれるハイラルファンタジー!




「た」
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『大魔界村』
――二度目の魔界は、大ハード。

『高橋名人の冒険島』
─―カノジョと、もっこり、冒険島。

『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』
─―マスター、大山のぶよをブラックで。

「ち」
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『チャレンジャー』
─―特急と島とクジラと囚われし姫君。

「と」
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『ドラキュラII 呪いの封印』
─―戦いの決着はアクションRPGで!シモン最終血戦!

『ドラゴンクエスト』
─―背中を誰にも守ってもらえない勇者はただ一人、前を向く。

『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』
─―世界を旅する大冒険って、こういうことさ。

『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』
─―父の背を追い、父を超えて、少年は勇者になる。

『ドラゴンクエストIV』
――2人の囚人が鉄格子から外を眺めたとさ。1人は泥を見た。1人は竜を見た。

『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』
─―平和な日常が侵食されていく恐怖!最凶の“オトナの童話”。

『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君(PS2版)』
─―そして、DQは原点回帰へ…。

『トワイライトシンドローム探索編/究明編』
─―女子高生たちのキケンな午前2時。




「は」
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『バイオハザード』
――サバイバルホラーという快感(エクスタシー)。

『バザールでござーるのゲームでござーる』
─―NECにオンブでダッコの企画でござーる。

『パックマニア』
――僕に、この敵を飛び越せというのか。

『パックマン』
――週刊少年ジャンプの新連載第一話のようなカタルシス!

『バンパイアキラー』
――新章開幕!世界大戦下でくり広げられる血闘!

「ふ」
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『プーヤン』
――ウチのかあちゃんは、スゴ腕のスナイパーなんだブー。

『ファイナルファンタジーIII』
─―少年たちは、長き旅を通して光の4戦士へと成長していく。

『ファイナルファンタジーIV』
─―OPを観た瞬間、すべてのRPGが過去になった!

『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』
――死人生き返り伝説、莫大な財産の継承、そして殺人事件!

『フェリオス』
─―拉致監禁された妹が“ワキ見せ”でオレを挑発するはずがない!

「ほ」
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『北斗の拳 世紀末救世主伝説』
─―Welcome to this crazy Time このイカれた時代へようこそ!

『ぽんぽこパン』
─―工場長とタヌキの大群、仁義なき闘い!

『ボンバーキング』
─―マル超シリーズの華々しい門出を爆破した自爆テロリスト!

『ボンバーマン(FC版)』
─―今日の勇気を、明日の希望を、ボクらに教えるそのために!




「ま」
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『魔界島 七つの島大冒険』
――ロマンスドーン、冒険の夜明け!

『魔界塔士SaGa』
――人間賛歌に胸がアツくなるのを止められない!

『MOTHER』
─―少年たちがラスボスへ届け物をする、感動必至の“おつかいRPG”!

「み」
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『Mr(ミスター).五右衛門』
─―オレはまだ本気を出していない。がんばる前のゴエモンの物語。




「ら」
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『 ラストハルマゲドン 』
――モンスター vs エイリアン、黙示録は人類を見捨てて最終章に突入する!

「り」
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『リンクのボウガントレーニング』
――ミニゲーム集とあなどるなかれ。大人ゲーマーにはちょうどいい内容。

「れ」
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『レイフォース』
――ストーリーを感じさせる演出の数々とロックオンレーザーの美学!

「ろ」
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『ロックマン』
─―燃える闘志と悲しみは、冷たく硬いメカの中!

『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』
――涙でわたる血の大河、夢見て走る死の荒野!

『ロックマンロックマン』
――カワイイ見た目に反して、結構ホネのあるやつでしたよ。

「わ」
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『ワンダラーズ・フロム・イース(MSX2/2+)』
――アドル・クリスティンの冒険は、ゲームジャンルを超えた!

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