【まとめ】『レトロゲームと俺物語』シリーズ記事まとめ

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ジョーンズ
ジョーンズ

『レトロゲームと俺物語』シリーズとは、レトロゲームがまだ新作と呼ばれていた時代に、管理人自身がどんな体験をしてきたかを、プライバシー保護のため少しフェイクを入れつつも、大体事実の通りのことを綴った、笑いあり、涙あり、恐怖あり、恨みあり、憎しみあり、ポロリありの回顧録です。レトロゲームを取り巻く環境、当時の様子を感じていただければ幸いです。

記憶を頼りに書いていますが、もうポンコツなのでいろいろ記憶違いしているところもあるかもしれませんが、大目に見てください(笑)
 

小学生時代

ファミリーコンピュータとの出会い!そこから俺のゲーム人生ははじまりました。サッカーと昆虫を愛するアウトドア少年がゲームを愛するインドア少年に堕天!慶応か早稲田に進ませようと考えていた母親の息子育成計画は、自身が与えたファミコンによって脆くも崩れ去るのでした。

【レトロゲームと俺物語】『ゼルダの伝説』と、同級生の女の子と、学級裁判の話。
小学生の頃の話です。 そのころの俺は、ディスクシステムの『ゼルダの伝説』に夢中でした。しかし、ウチの家は教育に厳しい家だったので、ファミコンを買ってもらえたのす…
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【レトロゲームと俺物語】『ディスクシステム』と、かわいくない子どもと、お父さんの話。
この記事は、レトロゲームファンの管理人の任天堂ディスクシステムの思い出を語ったものです。
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【レトロゲームと俺物語】ファミコンブームという熱気と、街の本屋さんの商魂と、宴の始末の話。
この記事は、ファミコンブームが遅れてやってきた俺の町で起きた、ゲームバブルという狂宴に踊った大人たちのお話です。
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中学生時代

「視力低下はゲームのせい!」と親に怒られ、ファミコンが捨てられることに!しかし俺は、「これからの時代はパソコンだ!パソコンを買ってくれ!」と両親に対してプレゼンを実施。視力云々の話はどこへやら、ホビーパソコンMSX2+をゲット。プログラムを勉強し、自作ゲーム作りの沼にハマっていくのでした。

【レトロゲームと俺物語】『大魔界村』と、『サイコソルジャー』と、『フェリオス』と、駄菓子屋ゲーセンの話。
この記事は、ブログ管理人が駄菓子屋ゲーセンの思い出をつづったものです。
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高校生時代

中学時代の最後に大好きだった女の子に手ひどいフラれかたをして、外を歩けないほどメンタルにダメージを負った俺は他県の高校に進学。愛読書MSX-FANが休刊となり、またさらなる高みを目指して、父親にPC-9801DXを買わせることに成功。PCエンジンとメガドライブとスーパーファミコンも手に入れ、ゲーム三昧の生活に没入して心の傷を癒すのだったが…。

【レトロゲームと俺物語】『ときめきメモリアル』と、チン〇ンのソビエト崩壊と、女の子に話しかけられない男の話。
この記事は、レトロゲーム『ときめきメモリアル』にまつわる管理人の思い出話です。偏差値が下がる内容なので期待しないでください。
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【レトロゲームと俺物語】『きゃんきゃんバニースペリオール』と、自作恋愛シミュレーションと、高校生の恋愛事情の話。
高校生の頃の話。『ときめきメモリアル』の影響を受けて、自作の恋愛シミュレーションゲームを作ろうとする高校生の俺。しかし、自身の恋愛経験のなさに絶望し、裏山に向か…
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【レトロゲームと俺物語】『ワンダーモモ』と、男子高校生と、哀と青春の旅立ちの話。
この記事は、ドットエロに青春の情熱を掲げたバカ男子高校生たちのザ・ノンフィクションです。
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大学生時代

なんとか大学に入学した俺は、マンガ同好会に入会。悪い先輩たちからアニメ・マンガ・ゲームの知識を伝授され、忙しい日々を送ることになる。オタクライフとしてはそれなりに充実した生活を送っていたものの、童貞を卒業しないことには人生で大きな損をする気がしていた俺は、怪談サイトのオフ会や混浴温泉サークルや会員制秘密クラブなどに活動範囲を広げ、エルフの主人公みたいになる夢を追いかける。

【レトロゲームと俺物語】『渋谷会館』と、ジャック・ターナーと、トリプル巨乳プレスの話。
この記事は、1990年台前半の渋谷センター街にあったゲームセンター『渋谷会館モナコ』の思い出をつづったものです。
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社会人時代(前半)

就職氷河期の中、なんとか内定をもらった小売業の会社。しかし、朝から晩まで働き続ける日々に、心も体も疲れきってしまう。そんな折に出会ったのがレトロゲーム。休日の息抜きに遊ぶレトロゲームが、心のバランスを整えてくれた。また、学生時代に築いた人脈を活かしてゲーム会社への転職も成功。レトロゲームレイダーとしての基盤が作られていく。

※今後、記事を更新していきます。
 

社会人時代(後半)

会社では責任あるポジションを任され、プライベートでは結婚や子どもの誕生、マイカーやマイホームの購入などイベント目白押し。しかし、父親が死に、母親は宗教に走り、俺は長年の激務がたたり、心療内科に通うはめに。「ゲームはライフワーク!」と言っていた友人たちも次々と卒業していき、なんとも寂しいことに。しかし、成長した息子は、レトロゲームを「面白い!」と語るのでした。

【レトロゲームと俺物語】『ニンテンドウ64』と、レトロゲーム好きな息子と、接待ゲームの話。
この記事は、レトロゲーム大好きなウチの息子が、友だちが遊びに来るというので、いっしょに遊ぶ64ソフトを一生懸命に選別した顛末をお伝えするものです。
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